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一日あたりわずか6円以下(5年間ご使用の場合)でガソリン代や、メンテナンス代、
オイル代などを節約できます。

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4ヶ月間走行距離21.790km
使用前平均燃費7.54km/lが、使用後平均燃費10.63km/lになり
使用前 21.790km÷ 7.54km/l=2,890リットル
使用後 21.790km÷ 10.63km/l=2,050.8リットル
2,890リットル− 2,050.8リットル=839.2リットル
ガソリン代 1リットル120円として計算すると
839.2リットル× 120円=100,704円 |
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使用方法は超簡単!!
ラジエーターの冷却水のリザーブタンクに入れるだけです。
メカニックに弱い人でも簡単に装着できます。作業はすぐ終わり、工具も要りません。 |
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ご利用になる対象車
ガソリン車はもちろん、ディーゼル車でもカーアップが投入できるリザーブタンク(投入口直径19ミリ以上)を搭載していればご利用できます。
設置場所も安全
カーアップの搭載場所は、エンジンやラジエーター本体などメカ部分と切り離されたリザーブタンクに装着するため、燃料に一切触れない為、非常に安全です。
※十分な効果を発揮するには、取付後約2〜3週間程かかりますのであらかじめご了承願います。 |
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機能性ガラス『バイオグラス』を使用(特許公開2000-191338号)
カーアップは、長年のバイオグラスの研究から生まれました。
主原料は花崗岩の一種の石英・長石斑岩質、および一般には磁鉄鉱と呼ばれるマグネタイトで、いずれも天然鉱石を使用しています。
バイオグラスは自然界にある特殊な天然鉱物を1.000度を超える高温でガラス化させ、鉱物の持つ機能性を閉じ込め、安定した能力を発揮する特殊技術と製法で創られた世界的にも類を見ない、自然と技術が融合したガラスです。
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自動車の燃焼研究で第一人者といわれる久留米工業大学・エネルギーシステム工学専攻の渡邊孝司教授が実証され、定着されている学説があります。
『炎の周りに電場(磁場)が出来ると、炎の燃焼速度が速くなる』
例えばローソクの近くに電場をつくると燃焼速度は速くなります。同じことがカーアップでも起きているのではないか。これが渡邊教授の見方です。
エンジンの熱によってラジエーター液の温度は上がり、リザーブタンクへと循環します。同時に温められたバイオグラスは大量のマイナスイオンを放出。ラジエーター液は、『マイナスイオン液』になります。エンジンを取り囲むラジエーターがマイナスの磁場になり、エンジンの燃焼速度も上がり、完全燃焼に近づくというわけです。 |
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